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2019年7月15日 (月)

ブログ上仮想吉田拓郎トリビュートライブ その5

2019年12月31日

場所はやっぱり武道館くらいのキャパがないと無理だろうなぁ。

東京ドームとかでもいいんだけどね。屋外は寒いから却下。

開場11:00 開演12:00 終演予定15:30

大晦日は、忙しいからね。これが終わって、ホテルなり家なりに帰って

年越しそばを食べて、家族そろって紅白歌合戦 もしくは「絶対笑っては・・」を見て

新年を迎えましょう。

 

さて、TOPバッターは、勢いをつけるために「泉谷しげる(落陽)」で、どうだい。

泉谷さんのあの突き放す歌唱法で歌われる落陽は、この歌にあってると思うんだよね。

もど”る” たび”に” ひ”が” しずん”で”いく”う”

”” ””にアクセントを置いてね。

落陽のエンディングにかぶさるように、2番目登場。

ももクロに出てもらっちゃおう。曲は「春だったね」with 泉谷だ。

ももクロは、たぶん今年も年越しコンサートがあるだろうから、早目にね。

夏菜ちゃんのエビぞり見られるぜ。ちなみに出演交渉は、コーラスつながりで

加藤いづみと、ちょっと縁のある坂崎幸之助が働きかけてもらう。

拓郎さんとは、そのライブ感と長く深いお辞儀が共通点。

 

2曲終わったところで、MC登場。色々考えたのだけれど

やはりどうも坂崎先輩しか思い当たらないので、お願いしたい。

ももクロはここでサヨナラ。坂崎&泉谷で次の曲の紹介だ。

 

3番目は、徳永英明に出ていただきたい。曲は「サマータイムブルースが聴こえる」

4番目は、久保田利伸で「恋唄」どうだ、渋いだろう。

4曲終わって、落ち着いたところで、4人で拓郎談義など。

坂崎:「久保田さんは、拓郎さんとの接点ていうか、ちょっとジャンルの違いみたいなものを感じますけどいかがですか?」

久保田「いやいや、そんなことないですよ。やはりですねぇ、僕らにとってはレジェンドですからねぇ、そこら辺のところは

やはり、尊敬というかですねぇ、やっぱり、そのぉ、・・・すみません、よく曲知らないです」

なんて会話があるやもしれない。

 

さてさて、こんなくだらない内容で暇をつぶさせていただきます。

タイトルでくだらねぇと思ったら、その日はスルーよろしくね。

 

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