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2019年6月 6日 (木)

サクラの季節は終わりました。

抽選という言葉を、僕の辞書からすべて消しました。

抽選というのは僕の中では忌み嫌う言葉として、黒塗りにします。

そうです、ラジオでナイト二次抽選も、予想通り落選。もう見飽きたよ「落選」の二文字。

煙草は吸わないので、マッチの軸で作ってやろうか。

 

しかし、待てよ。ライブの抽選もそうだったけど、本当に抽選してるのか?

だいたい抽選抽選ていっているけれど、どういう方法なんだ?まさか、応募した人の名前を書いて

それを箱に入れて、手を差し込んで、ぐるぐるかき回して、これ!って取り出してんのか?

抽選方法も明記されてないのに、よく黙って結果を受けいれらるのか?

ぴあとかって、抽選はまさにブラックボックスだ。大事なのは当選した人の転売を防ぐことと

なぜ、落選したかを当事者に納得のいく説明をすることじゃないのか?

これはね、僕はぴあの陰謀じゃないかと思うんですよ。

この前も書いたけれど、いったい、何席を抽選にしてどれくらいの人が応募してるのか、そういうことを

明確にせずに、ただ、落選しましたのメールでごまかそうとしてる。

こんなおかしいことはないのだ。

もう最初から、二次とか一般とかないんじゃない?最初から売り切っちゃって、あとで、それまずいよって事で

とりあえず、募集して、だけど売る席はないから、みんな落選。で、やったー!二次で当選したぁとか

一般で買えたぁとかって人は、あれはぴあからの依頼人だね。サクラだよサクラ。

もしくは、来させたくない人間のブラックリストがあってさ。そこで操作してたりね。

「なに?見出し人間?、あいつはいい事書かないし、文句ばっかりだから、意地でも売らない!」とか

言ってんじゃねぇの。

 

オープンかつ公平にやろうぜ。ほんとに、ぴあも含めてスタッフ全員頭が固いよな。

コンサートツアーやるけど、絶対来る人ってどれくらいいる?

と先に来たい人数を把握する。で、拓郎さんは何回くらいできるかってことを考える。

そこから、来たい人数÷コンサート数=コンサート会場なわけよ。

そうすりゃ、抽選も何もないだろう。

だいたい、何回も言うけれど、みんな大人だ。時間はある。

遠くからはるばる来るのに、大宮も千葉も東京も変わりはない。

だったら、国際フォーラム、5日間とか押さえろよ。確実にみられる人数は増えるだろう。

なに?無理?

何言ってんだ!天下の吉田拓郎がやるっていってんだ!

高杉を呼んで来い

西郷を呼んで来い

注)西郷と言っても輝彦ではない

吉田拓郎が話しをしたいことがあるっちゅうんじゃ!

 

せめて、いつかのように、生中継・・お願いしますよ。

 

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