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これもあり!

2012年5月 5日 (土)

ぶらぶらしてます。

ゴールデンウィークでして。
どうせ、出かけても人ごみだろうと、自宅で過ごしてます。天気の悪いことを理由に、DVD三昧。いやいや、土砂降りの雨の音をバックに、吉田拓郎ライブ三昧でした。

しかし、天気に関係なく出かける人は、でかけるのだろうね。

久々の晴天でして。五月晴れってやつですか。家中の窓を開けて、風を通してやると実に心心地よいですな。おまけに布団も干して、やっぱり天気が良いってのは、気持ちよい。

天気?

おーー、そういえば巷で今一番の噂は、「午後の天気」らしいじゃないですか。
なにしろ、例の記録がかかってますからね。どうせなら、AKB方式で、いろんなバージョンのを作ればよろしいんじゃないでしょうか。たとえば、ミュージシャンをそれぞれ変えて、そうチームTがバックとか、チームAがバックとかさ。これで行くと、チームT・A・K・U・R・Oと6組必要だから、TA・KU・ROの3チームでもいいか。3バージョンの「午後の天気」を同時発売なら、3倍売り上げが期待できる。
ジャケットが数パターンてのは、おじさんおばさんには通用しないぜ。
封入されてる点数券5枚で、握手会に応募できるとか。
あと・・まぁ、いいか。われわれは、正攻法で応援するか。

某ブログの某書き込みで、某氏「午後の天気」を「午後の元気」と書き間違え、ご自分で訂正されてました。いやぁ、惜しい。僕は、個人的にこの「午後の元気」のほうが、タイトル的に好きですね。どうせなら、「午後も元気」だと、いっそう良い。66歳になったけれど、午後も元気だぜってことで。そうなると、懐かしき80年代の三部作「マラソン・情熱・フォーエバーヤング」を髣髴とさせるシリーズになるのになぁ。

「午前中に・・・」「午後も元気」そして、次は「夜は爆発」・・なんてなぁ。

今回は初めての試みをしようと思います。
発売前に、一切の学習をしないで、アルバムを聞く。発売日に初めて聞く。といっても、何曲は知ってるけれどね、
だってさ、今まで正直言って、発売されたときにもう、かなり聞き込んで買ってるじゃない。なんか新鮮さが薄い。今度は、予備知識を仕入れないで、素直に聞こうかなと。まぁ、それからだよね。

一瞬だけ記録を書き換えても意味ないんじゃないかなぁと思います。TOP10に入ったら、それをある程度維持しなければ、記録の意味がない。拓郎ファンじゃない人に聞かせる歌であって欲しいのですよ。それは、昔のように世代をまたがって聞ける歌じゃないとね。そういう歌を作り歌うからこそ、記録に意味があり、また吉田拓郎ここにあり、なわけですよ。「僕の道」って歌の一部が、記事になっているけれど、どうも違うぜ。そう言う詞じゃないんだよな、僕が期待してるのは。小田さんの歌は、世代を超えてるんだよ。クワタもまた然り。

拓郎ファンだけの拓郎じゃ、拓郎らしくないよな。

2012年4月23日 (月)

ばいばいどっぐおぶざべい

 2週間くらい前から、左手の親指が痛むのでした。根元のあたりが動かすと、妙に痛かったのです。特に突き指したとかぶつけたとか、そういう記憶もなかったもので、まぁそのうち治るだろうと、放置していたら先週はついに、ボタンははめられない、タオルは絞れない、コップはもてない、これじゃ夕食時に岡山から運ばれてくる戦車の映像をテレビで見ながら、お茶を飲んでコップを置けないぞということで、お医者さんに行きました。

 レントゲンの結果、親指の付けの関節が「変形性関節症」で「亜脱臼」だそうだ。なんじゃそれ?つまり、長年左手を酷使した結果、関節が変形して脱臼しかけちゃったんだと。それで痛いんだそうだ。そもそも、これって、60歳以降に多いとか言われて、相当早く症状が出ちゃったらしい。

 そういえば、去年同じ左手の小指の関節ががたがたで、手術しなくちゃなんて時期もあったっけ。あれはその後経過を見るってことで今に至っているが、僕の左手って・・思わず、みゆきさんの「ばいばいどっぐおぶざべい」を歌いたくなっちゃったよ。

 とにかく痛いよ。安静第一。

 ご無沙汰の盟友からメールあり。新しいアルバムが出るけど・・って教えていただきました。最近は拓郎さんより「きゃりーぱみゅぱみゅ」の方に興味があるし、鼻歌で「きゃんでぃいきゃんでぃい きゃんでぃきゃんでぃきゃんでぃい♪」なんて歌っちゃうしな。どうでもいいかなと思っていたけれど、まぁ少なくとも、TOP10の最年長記録を更新しなくちゃなということを思い出しました。小田某にその記録を保持されたままでは、ちょっと面白くない。

 中身で勝負は出来ないから、せめて最年長記録だけでも達成させようではないか。

なんか久々に、ちょっとやる気になってきた。
あぁ、やっぱり拓郎って、起爆剤?

2012年4月 9日 (月)

ちょっと注意喚起

 拓郎さんに関する話題ではないのです。あくまで、小生の身に起こったことなのですが、ネットを利用されてる皆さんにも、起こりえることなので注意されることをお奨めします。

 先日、家の留守電にカード会社のセキュリティ部門を名乗る方から、伝言が録音されていました。カード利用が本人かどうかの問い合わせでした。それを聞いたのは、夜だったのでそのカードの利用状況をネットで確認すると、特別利用されたような形跡はありませんでした。また、連絡するとの事でしたので、忘れていたら本日、今度は携帯に連絡がありました。表示された電話番号に見覚えもなく、怪しいなと思っていたので、応答しなかったらまた留守電にメッセージが録音されて、すぐに連絡くれと言う事でした。相手側も名乗っていて、心当たりのあるカード会社だったので、折り返すとすぐにこちらは携帯からだったので、相手からかけなおしてくれました。

 

そこで知らされたのは、最初に連絡があった日の早朝・・というか深夜なのですが、とあるサイトで、小生のカード番号が登録されたとの事。もちろん、その番号が使用された時間帯は、寝ていたので、自分に覚えはないと伝えると、すぐにカード番号の使用を止める処置をするとの事。特にカードで何か使用されてなかったけれど(カード番号を勝手に登録すること自体が、すでに悪用なんだけど)、なんだか気味が悪かったです。なんでも、ランダムに数字を当てはめて悪用するソフトがあるらしく、それで偶然小生の番号が一致したらしいとの事。ネット上で、当該カード情報が流れたと言うことではないとのことでした。

 

 小生もセキュリティソフトは入れているし、信頼できるサイト以外でカードは使用した覚えはないので、多分相手の言ってることは正しいと思いました。

 

 ここでびっくりしたのは、悪用されたカードへのカード会社のアクションが早かったことと、本人の使用を疑った判断ですね。そういう情報があったにしても、こういうことならば、逆にカード使用に関しては、信頼できるサイトならば安心かなと。

 

 とにかく、いままでネットでの情報流出とかカード類の情報の盗用などは自分は防いでいると思っていたけれど、そうでもなかったわけです。たとえ偶然にしても、小生のカードが勝手に使われていたという事実。
 今回は実害はなかったけれど、危ないところでした。カード利用状況など、特に頻繁に見たことはないけれど、これを機にたいした時間もかからないので、毎日チェックすることにしたところです。

 

 どうぞ、皆さんもお気をつけください。

 

以上、わが身におきた、気になる事件でした。

2012年4月 1日 (日)

エリモミサキ

 今年から、新聞を朝日から読売に変えました。ニュース自体は、朝夕のテレビや、昼間聞いているラジオから、そしてスマホでネットをチェックしているので、新聞の重要性は薄い。大体新聞をとること自体、それほど重要ではない。むしろ読売にしろ朝日にしろネットで新聞が読めちゃうんで、保存と言うことを考えなければ、紙は邪魔だ。

 しかし、同時にチラシやら広報やらが入ってきたりするので、やっぱり新聞はとらなきゃね。まぁ、朝日でもよかったのだが、朝日には欠点があった。それは、拓郎関連の情報が載らないことだ。「午前中に・・・」や最後のツアーのときの全面広告は、朝日には載らなかった。それ以前のツアーの告知とかこ広告とか、いつも読売だ。
 うちの母親が、小生が留守のとき、朝日の勧誘員の膨大な販売促進商品に目を奪われて、長期契約を結んでしまい、ようやくその契約が切れるのを待って、念願の読売導入となったのだ。これで、全面広告の出てる新聞の販売所に頭を下げてもらってくるようなまねはしなくて良くなった。拓郎の新しいアルバムだろうと、ツアーの情報だろうとばっちりだ。

で、早速やってくれました。
本日の日曜版 名言巡礼に「襟裳の春は何もない春です」の文字、発見。
記事については、襟裳岬についてでありますが、いろいろ書いてあります。
興味があって読売以外の諸兄は、近くの販売店に頭下げれば、一部くらいはもらえるだろう。

ずっと前にも襟裳岬に行ったときの話は、何回か書いてるんで書きませんが、あの何もないって感じは、この時期行くとわかる・・気がします。

ところで、春先になると、歌番組で春の歌の定番になった「襟裳岬」だが、先日も演歌歌手がテレビで歌っていた。それはそれでよい。相当の違和感はあるけれどね。たまに、森進一が、思いっきり「えり~~~ものーーー」と歌うときもあるけれど、それもよい。もういいよ、春の歌のスタンダードなんだから。

でもね、「襟裳岬」は、拓郎が「今はまだ・・・」の中で歌っている、あの「襟裳岬」が本当の襟裳岬だってことに、いささかの変化もないのも事実。

「きたのっ まちではっ もぉうお(ダダッタンターン)」

この(ダダッタンターン)というところに、襟裳岬の本質があるのだ。何もない春ではあるけれど、それでも人は暮らしているって言う、その「強さ」ね。その強さが(ダダッタンターン)に集約されているのだ。

吉田拓郎の今に欠けているもの。それが、この(ダダッタンターン)という強さなんだな。逆に、今、どうあがこうとも拓郎にはこの強さの復活は、望めないだろう。

昔は、日々のストレスを解消してくれていた吉田拓郎その歌たち。
今は、吉田拓郎がストレスになっている。
本当に、また人前で歌うのか?やるのかやらないのか?
え~い、いらいらする!ってね。

いらいらする?
これも、人間の「い」のひとつか?

まぁ、とりあえず、見出し人間暇を見つけて、またきます。

2012年1月 9日 (月)

たつ年

 さすがに、成人の日になって「あけまして・・」と記事にするのは、少々気が引けますな。元々、会社などでも、あらたまっての挨拶は苦手なので、ここは自然な流れで2012に突入と。

 また、あれ?いつの間にかVol.5になってる・・と言う感じが好きでして、4から5に変わったからといって、何が変化するわけでもなく、ただなんとなくなのです。

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先日、初詣などに行きまた。えぇ、もちろん榛名神社です。パワースポットです。近くの神社でもよかったのだけれど、ここはやっぱりゲンのいいところで、と言う思いでして。縁起かつぎと言うわけですな。あそこの神社におまいりしたら、日常にないことが起こったなどという、まったく偶然の産物であるにしても、やはり何かを求めてしまう。そういうところが信仰の原点ではないかなぁなどと、思いながら出かけてきました。

僕は、以前から「フォークの神様」などという言い方が好きじゃありませんでした。好きじゃないと言うより、大嫌いだったのであります。それは、神様などと言う言葉のもつイメージが、かけ離れた存在で、吉田拓郎には似つかわしくなかったし、距離を置く言い方だと思い込んでました。つねに、拓郎の歌と拓郎の存在は、傍らに置くべし。

しかし、去年のtotoBig以来、神様って言うのも悪くないなと、ちょっと考え方に変化がありました。神様って言うのは、そう遠い存在ではなく、結構身近にあるもんでね。心のよりどころって言うの?狂信的、妄信的っていうのはまた困ったもんではあるけれどね。
そういうことで、拓郎を神様にしてもいいかなと。やっぱりね、自分の好きな物・人っていうのは、神様なんじゃないかねぇ。好きな物・好きな人を思ったり見たり触れたりすると、生きる楽しさが出てくるじゃない。お守りを財布や鍵につけるのと、拓郎のフィギアを携帯にくっつけるのと、おんなじ効果なんだよね。

だから、今年はもう、拓郎は神様だと言うことを、踏まえつつすごそうかなと。神様だから、そうそう人前に現れたりしないしな。

で、ついでといってはなんですが、高崎だるまも入手してきました。最近はいろんな色のだるまがあって、目移りしていたら、それぞれに意味があるそうな。十色近くある中から、チョイスしてきました。

金色は、もちろん金運上昇。財力・娯楽に関するそうだ。6億のため、国際フォーラムスペシャルライブ実現のため、なんとか金色だるまにご尽力いただかなければ。

桃色は、恋愛成就。結婚・安産だそうだ。とりあえず独身だしな。なんかの間違いでってこともある。

緑色は、健康祈願。信頼と安心だそうな。緑は今年の我が干支のラッキーカラ-でもあるらしい。

そうそう、新年明けて髪を切りに行きました。Vol.1当時は、30年近く通っている理髪店の話を書きましたが、今はそこに行ってません。最近は¥1,000カットです。ちょっと短めとお願いしたら、いつもより短くしてくれたのはいいのですが、髪の毛が太く、多い我が頭髪。おまけに、旋毛が2つあります。俗に言う「鳥居旋毛」です。髪の毛が立ちます。整髪剤をつけても、しばらくすると立ってきます。あきらめて、自然な髪型と言うことで、すごすことにしました。

髪が立つ。神が立つ。立つ年、辰年。縁起がよい話ではあります。
ひょっとして、このオチのために・・・

2011年12月31日 (土)

大晦日

まぁ、結局のところなんの変わることもなく、また一年が過ぎ去っていく。
大きな出来事は、いくつもあった。
それはそれで、心を動かされたり、現実的な行動もあった。

でも、新しい何かが始まるわけでもなく、何かがかわっていくこともなく、
僕の周りは淡々と日々をこなしていく。
たぶん、去年もそうだったろうし、来年もそうだろう。

今年は、なんかやるだろうと小さな期待を持っていた拓郎にしたって
結局、変わることなくね。

2011年12月は、ちょっといろいろ重なって、ブログどころではなくて
遠のいていたしね。だからといって明日からはさぁ・・・と
簡単には約束しない。

暇があったら、覗いてみてください。

エラーメッセージで表示されなくなっていたら
あいつも忙しいのだなと、思ってくれれば
それはそれで結構。

よいお年を。

2011年12月 8日 (木)

パラダイス

 つま恋が聖地ならば、東京国際フォーラムは、さしずめパラダイスか?毎日のごとく、休み時間は、国際フォーラム周辺をぶらぶらしてます。昔は、東京で大ホールと言えば、武道館。だけど、武道館てのは、時間をつぶすのに困る。建物の外側の妙に高くてまずいサンドウィッチを売ってる売店でかったスナック菓子をほおばって、ぶらぶらするだけだった。
 国際フォーラムはよい。なんたって、有楽町が控えてる。交通会館の本屋さんで立ち読みしたあとは、最近出来たLoftをぶらぶら。で、ビックカメラで新製品のカメラを、いじりながら店員さんとカメラ談義。まさにパラダイス。

 その国際フォーラム通路に恒例のクリスマスツリーがお目見えした。

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上部のサンタがくるくる回ってる。
今年は、去年までとちがってバージョンアップ!

去年までのは
Ttree

このタイプ。

ただのクマだ。
今年のは違う。
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タツ(たぶん)クマだ。
この名前を募集中だとか。

そういえば、この季節、昔はよくコンサートがあったよね。
外は白い雪の夜を聞いた後に、会場を出ると白い雪が・・・
なんてロマンチックなことはなかったけど。
寒い北風を我慢して開場を待ち、コンサートが終わると
寒さなんて忘れちまったくらい熱くなれたよなぁ。

今年も終わる。気が付いたら終わりそうになってた。
気が付いたら、拓郎は何にもしてないのに、勝手に
なんかやってくれると、また期待して終わる一年だ。

締めくくりに、総括を来週から。

2011年11月21日 (月)

続々toto

 榛名神社のおみくじは、ビミョーな「末吉」だった。しかし、吉は吉。アンタガタドコサ キチサ キチドコサ ****サ などではない。吉は凶ではないので、絶対6億。信じて疑わない。

そして、昨日結果が出た。6億円をどーーんと拓郎さんの前に積み、全国5千3百万人の拓郎ファンのためにコンサート再開を促そうとした。6億円には、ちょっと届かないが、さすが榛名神社。お参りのご利益あり。6億にはちょっと届かなかった。ほんのちょっと。約5億9999万8230円足りない。

 さすがに末吉。マジで末等の5等¥1770に当選。マジで笑っちゃいました。しかし、今年今まで何回もチャレンジしたけれど、スカばかりだったのに、パワースポットに行ったら5等とはいえ当たった。偶然とはいえ、妙に不思議な気分。

 今年はチャンスがあと2回なので、ラストチャンスにもう一度チャレンジしてみようと思う。頼むぜ、榛名神社。

 

2011年11月13日 (日)

続toto

前回のBIGは見事にスカ。何口か購入したうちの一つは、かつてなかった初の「全滅」、つまり14個のうち、一つも当たらなかったと言うテイタラク。

 こんなことではいかん!札束をどーーんと、拓郎さんの目の前につんで、ライブやってくれぃと、仕事を依頼する為に、最後は神頼み。関東でも評判のパワースポット「榛名神社」にお願いしに行った。

榛名神社の鳥居。一礼してから入るのだ。
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参道には七福神が、あちこちに立っている。
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本殿で、お賽銭あげてお願いしてきたのだ。
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どうぞ、全国5千万人の拓郎ファンのために(そんなにいたか??)、6億6億!

で、おみくじを引く。途中にあった御神水に浸して結果を見るという。
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ここがその場所。右側で水に浸して左の灯篭に入れてくる。
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結果は・・・・・微妙・・・・
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末吉かぁ・・・・まったくもってビミョーー。
みんな、期待しないで待っていておくれ。

こんな画像でも見て、歌おうじゃないか。
枯葉越しに、山の道を 辿って行けば~
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2011年11月 9日 (水)

足柄の画像の残り・・

 ネタがないので、このまえの昭和レトロ展の画像の残りの一部を。

特に説明はしませんので、あしからず。

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みんな持ち寄って、吉田拓郎記念館でも、どうなのよ。

«たまには、拓郎につながらないときもあるサ。